*自家製オーガニックハーブについて*
食用するハーブやエディブルフラワー(食用花)、レタス類、
そして、スピリッチュアルなハーブなどをタネから栽培して販売しています。
毎年3月にタネまきを始め、5月から7月にかけて、順次販売
売切れ次第終了となります。

オーガニックのタネを有機の土で発芽させて、ニームや油粕などの有機肥料を使い栽培をしています。
基本的には月のリズムに合わせてタネまきをし、HB101やバッチフラワーレメディ、ヤングリヴィング社の精油を
使って必要に応じてケアをしながら、なるべく自然のリズムに従って、ゆっくりと、育てるようにしております。

オーガニック栽培の流れはこちらをご覧ください
*一般的なハーブ苗は4月中頃〜7月にかけて入荷します*
*自家製オーガニック苗*
スィートバジル
一番一般的なバジル
(パスタなどのイタリア料理に)
レモンバジル
レモン風味のバジル
(サラダなどのアクセントに)
タイバジル
エキゾチックな風味のバジル
(タイカレーなど)
シナモンバジル
シナモン風味のバジル
(サラダのアクセントに)
レタスバジル
葉の大きなバジル
(レタスの感覚で)
ブッシュバジル
葉の小さなバジル香りは一番
(ジェノベーゼペーストに)
ホリーバジル
抗酸化作用の高いバジル
(お茶やガパオライスに)
ホワイトセージ
ネィティブアメリカンが
浄化に使っているハーブ
イタリアンパセリ
クルクルパセリより苦み少ない
(生でも煮込みでも)
コリアンダー
独特の香りがアクセントに
(アジアン・エスニック料理に)
コモンタイム
お料理には必需品
(肉・魚・煮込みに)
オレガノ
イタリア料理と相性抜群
(トマト料理や煮込みに)
ルバーブ
酸っぱい茎をジャムにします
(ジャム・お菓子に)
カレンデュラ
花びらをティーやサラダに
(食用・美容と様々に)
ナスタチューム
ピリ辛な葉とお花は
サラダにして
フレーズ・デ・ボア
甘酸っぱい野イチゴ(四季なり)
(生食・ジャム・お菓子
グリーンオークリーフレタス
切れ込みの深い緑のレタス
暑さに強く、苦みが出にくい
古くからある伝統品種
キャトルセゾンレタス
ルビー色の外葉と緑のコントラストが美しい
フランスの伝統品種
ロラロッサレタス
細かいフリルが美しい、
葉先は赤、根元は緑、柔らかい
サニーレタス
レッドサラダボールレタス
切れ込みの深い柔らかな
濃い赤い色の葉
暑くなっても苦みが出にくい
ロメインレタス
シーザースサラダに使われる
レタス(別名コスレタス)
火を通してもシャキシャキ
シルビアロメインレタス
鮮やかなワイン色の葉
生でも、火を通しても
シャキシャキ感があります
芽キャベツ
直径2〜3センチほどの
かわいいキャベツが1株に
30個くらいできます
スープ・シチュー・グラタン
チャイブ
和食にも使いやすいハーブ
クセがなく、アサツキの様な
感覚で使えます

だいたい、こんなものを栽培しています。
その年、その時の気が向いたものも作ります。

★その年の自家製苗の販売リストはトップページでご確認ください

*sola og planta自家製オーガニックハーブの販売時期*

だいたい、毎年1000から1200ポットくらいの苗を一人で栽培しています。
自家製苗はお天気の具合や、お店の忙しさによって、販売時期も微妙に変化します。

レタス類は5月上旬
バジル類はGW開け頃
その他のハーブ類は5月上〜中旬頃
ホーリーバジルは5月下旬頃
フレーズ・デ・ボアは5月頃


良い状態で販売したいので、店頭に並べずに、注文に応じて育苗室から
持ってくる場合もございますので、自家製ハーブについてはレジで
お尋ねください。

小さなポットでの販売ですので、あまり長くお店に置いておけません。
状態が悪くなりましたら、たとえ在庫がありましても、販売を終了させていただきますので
販売のタイミングはブログの発表や、レジでご相談下さい。



*普通のハーブ苗についてはこちらからどうぞ*


sola og planta(ソーラ オ プランタ)
ハーブの園芸専門店

北海道函館市柏木町1−38(株)函館種苗商会内
tel 0138-52-0090

e-mail  info@solaogplanta.com

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